マンション 川崎市中原区 162.8m
マンション
パークシティ武蔵小杉ステーションフォレストタワー
2008年8月竣工、地上47階・高さ162.8メートル。武蔵小杉駅に直結する大規模タワーマンションで、三井不動産・新日石不動産が開発し、光井純が外観設計を手がけた。2019年の台風19号による浸水被害後、都市住宅と河川リスクの関係を問い直す建物として注目される。
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2008年8月竣工、地上47階・高さ162.8メートル。武蔵小杉駅に直結する大規模タワーマンションで、三井不動産・新日石不動産が開発し、光井純が外観設計を手がけた。2019年の台風19号による浸水被害後、都市住宅と河川リスクの関係を問い直す建物として注目される。
武蔵小杉に2016年竣工した地上53階・高さ185mの住宅タワー。総戸数800戸、神奈川県内でも屈指の高さを誇り、武蔵小杉の高層住宅化をひとつの到達点へと押し上げた一棟。
武蔵小杉に2008年竣工した地上49階・高さ160mの住宅タワー。総戸数689戸、デザイン監修は光井純。工場街からタワマン街へと変わった中原区の先駆け的存在。
竣工当時、国内のタワーマンションとして最高層を誇った59階建て超高層住宅棟。2009年4月に竣工し、川崎市中原区の武蔵小杉に立つ高さ203.5メートルのランドマーク。竹中工務店が設計・施工した。