パークタワー晴海
晴海の水辺に立つ地上48階・高さ約170メートルの超高層マンション。2019年竣工、総戸数1,076戸。三井不動産レジデンシャルが主導し、オリエンタルランド監修の水景庭園が足元に広がる大規模住宅タワー。
晴海の水辺に立つ地上48階・高さ約170メートルの超高層マンション。2019年竣工、総戸数1,076戸。三井不動産レジデンシャルが主導し、オリエンタルランド監修の水景庭園が足元に広がる大規模住宅タワー。
豊洲三丁目に並び立つ地上48階・高さ約166メートルの超高層ツインタワーマンション。住友不動産が開発し、日建設計が設計した湾岸の双子塔。
東京ガス豊洲工場跡地に立つ地上44階・高さ約149メートルの超高層マンション。6社共同の東京ワンダフルプロジェクトが生んだ1,110戸の大規模住宅。
雷門前に立つ隈研吾設計の観光案内所。8棟の町家を積み重ねたような外観が、浅草の歴史的な街並みと対話する。
豊洲駅至近に立つ地上43階・高さ155メートルの超高層マンション。三井不動産レジデンシャルほか4社が共同で手がけた湾岸再開発の先駆け的一棟。
隈研吾設計チームが手がけた2020年東京オリンピックのメインスタジアム。全国47都道府県の木材をまとった軒庇が「杜のスタジアム」のコンセプトを体現する。
丹下健三・坪井善勝が1964年に完成させた吊り構造の傑作。当時前例のない二重吊り構造で大空間を実現し、2021年に国の重要文化財に指定された。
繭のような異形ファサードをもつ地上50階・高さ約204mの超高層学校ビル。東京モード学園、HAL東京、首都医校の3校が入居し、竣工年の2008年に日本初のエンポリス・スカイスクレイパー賞1位を受賞した。
黒川紀章が設計した1972年竣工のメタボリズム建築の代表作。140個の交換可能なカプセルを2本のコアに取り付けた構造で、世界初の恒久使用を前提とするカプセル建築とされる。2022年に解体されたが、保存された23個のカプセルは今も世界各地で生き続けている。
明電舎大崎工場跡地に立つ地上30階・高さ140.5メートルのオフィスビル。2007年竣工、東京都の都市再生特別地区第1号として大崎駅西口の再開発を牽引した。