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赤坂Bizタワー
2008年1月竣工、地上39階・高さ179.3mの複合オフィスタワー。TBSホールディングスが主導する「赤坂サカス」再開発の中核棟として、放送局が生み出した文化・商業拠点の顔をなしている。
「赤坂」に関する建築記事 8 件
2008年1月竣工、地上39階・高さ179.3mの複合オフィスタワー。TBSホールディングスが主導する「赤坂サカス」再開発の中核棟として、放送局が生み出した文化・商業拠点の顔をなしている。

2008年5月竣工、地上45階・高さ約159mの超高層住宅棟。森ビルが手がける赤坂二丁目の台地に建ち、日建設計の設計・竹中工務店の施工により521戸を擁する。
2009年竣工の地上43階・高さ約157mの分譲タワーマンション。三井不動産レジデンシャルが赤坂四丁目に手がけた高級住宅タワーで、同ブランドの「パークコート赤坂檜町ザ タワー」とは異なる立地に立つ一棟。

東京都港区元赤坂に2012年竣工した地上30階・地下3階・高さ約158mの複合タワー。鹿島建設が計画・開発・設計・施工・運営を一貫して手がけた自社開発ビルで、オフィスと住宅が一棟に収まる。旧鹿島建設本社跡地に立つ。
2017年竣工の地上38階・高さ約205mの超高層オフィスビル。敷地内に5,000㎡超の緑化空間を設け、国土交通大臣賞(屋上・壁面緑化)を受賞した赤坂一丁目の環境配慮型オフィスタワー。溜池山王駅に地下直結。
1986年3月竣工の地上37階・高さ約145mのオフィス棟。森ビルが17年以上かけて推進した「アークヒルズ」再開発の中核として、日本における民間主導の大規模都市再開発の先例を示した一棟。
檜町公園に隣接し、東京ミッドタウンと街区を共有する高層レジデンス。
赤坂・檜町に誕生した、緑とアートを核とする大規模複合開発のシンボルタワー。