ブリーゼタワー
2008年7月竣工、梅田西エリアのランドマーク超高層ビル。地上34階・高さ167mで、劇場「ブリーゼブリーゼ」を内包し、ドイツのIngenhoven Architectsが手がけたダブルスキンファサードが特徴的な環境配慮型高層建築。
「大阪市北区」に関する建築記事 8 件
2008年7月竣工、梅田西エリアのランドマーク超高層ビル。地上34階・高さ167mで、劇場「ブリーゼブリーゼ」を内包し、ドイツのIngenhoven Architectsが手がけたダブルスキンファサードが特徴的な環境配慮型高層建築。
大阪市北区中之島に2004年12月竣工。地上41階・地下2階・高さ約195mの超高層ビルで、関西電力グループの本拠として中之島西部のスカイラインを担う。
2009年3月竣工、大阪・中之島西部を代表する地上35階・高さ160mの超高層オフィスビル。旧ダイビルの歴史的意匠をオマージュした低層部デザインと、日建設計が手がけた現代的高層棟の対話が見どころ。
2012年11月竣工、大阪・中之島のランドマーク超高層ビル。朝日新聞社が主導し日建設計が設計した地上39階・高さ約199mの複合タワーで、約2700席のフェスティバルホールを建て替えで継承したことで知られる。
大阪市北区梅田に2012年11月竣工。地上41階・地下3階・高さ約186mのオフィスタワーで、低層部の阪急うめだ本店建替えと同時に進められた長期プロジェクトの産物。
大阪市北区大淀中に1993年3月竣工。地上40階・地下2階・高さ約175mの二棟のビルを空中で結ぶ「空中庭園展望台」が特徴。建築家・原広司の構想を体現した国際的に著名な建築。
JR大阪駅北隣の旧梅田貨物駅跡地「うめきた2期」に2024年先行開業した大規模複合開発。約45,000m²の公園を中心に、南館パークタワー(地上39階・高さ181.5m)と北館(地上26階・高さ124.3m)が街区を構成する。全体竣工は2027年度予定。
JR大阪駅北口に広がる「うめきた1期」再開発の中核施設。2013年竣工の三棟複合体で、最大の南館タワーAは地上38階・高さ179.5m。産学連携拠点ナレッジキャピタルを核に、商業・オフィス・ホテルを統合する。