京王プラザホテル
1971年竣工、地上47階・高さ178mの京王プラザホテルは、新宿副都心計画で最初に完成した超高層建築であり、竣工当時は世界最高層のホテルだった。
1971年竣工、地上47階・高さ178mの京王プラザホテルは、新宿副都心計画で最初に完成した超高層建築であり、竣工当時は世界最高層のホテルだった。
2011年竣工、地上35階・高さ約166mの新宿フロントタワーは、東京都施行による北新宿二丁目地区の市街地再開発で生まれたオフィスビル。隣接する分譲マンション棟と合わせて「新宿フロントスクエア」を構成する。
1995年竣工、地上44階・高さ約189mの新宿アイランドタワー。住宅・都市整備公団が主導した西新宿六丁目の複合再開発で生まれ、足元の広場に立つロバート・インディアナの「LOVE」彫刻で広く知られる。
2011年竣工、地上40階・高さ約195mの住友不動産新宿グランドタワー。再開発組合施行によって青梅街道沿いに生まれた西新宿外縁部の超高層で、オフィスと住居を1棟に統合した複合設計が特徴。
2005年10月竣工、地上47階の超高層マンション。桜田通りに面した9,000平方メートルを超える高輪の敷地に、三菱地所設計・大成建設が手がけた港区を代表するタワー棟。
2018年竣工、地上29階・高さ156mの大型オフィスビル。浜松町エリアで進む連鎖的な建替えの先行例として、旧来のビル群を世代交代させるスカイラインを刻んだ。
四方を運河に囲まれた約6ヘクタールの再開発地区。2006〜2008年にかけてグローヴ・ケープ・エア・ブルームの4棟が竣工し、総戸数約4,000戸の都心居住モデルとなった。

2003年竣工、共同通信社本社とパークホテル東京を擁する地上34階・高さ約172mの複合タワー。報道機関とホテルが1棟に同居する汐留シオサイトの異色の建物。
2003年竣工、資生堂オフィスとホテルを垂直に積み上げた地上38階・高さ172mの複合タワー。汐留シオサイトにおける鹿島建設主導街区の代表作。
2002年竣工、汐留シオサイトに生まれた地上47階・高さ165mのツインタワーマンション。総戸数1,000戸で、業務地区に住まいを混ぜる先行モデルとなった。