渋谷ソラスタ
2019年竣工・地上21階・高さ約107mの渋谷道玄坂の複合オフィスビル。渋谷の大規模再開発とは一線を画した道玄坂旧市街地ブロックの更新で、ガラスファサードが坂道の景観に新たなアクセントを加えた。
2019年竣工・地上21階・高さ約107mの渋谷道玄坂の複合オフィスビル。渋谷の大規模再開発とは一線を画した道玄坂旧市街地ブロックの更新で、ガラスファサードが坂道の景観に新たなアクセントを加えた。
2022年竣工・東棟地上45階・高さ約156mの港区白金の大規模複合タワーマンション。5社合同の市街地再開発により総戸数1247戸が生まれた、白金高輪エリアの新たなランドマーク。
1996年竣工、地上25階・高さ約123mの放送局社屋。丹下健三が設計し、2棟の塔を渡り廊下でつなぐ独特の構成と直径32mの球体展望台「はちたま」が特徴。お台場の象徴的ランドマーク。
2019年3月竣工、地上26階・高さ約141m。三井不動産が進める日本橋再開発の一棟で、低層部にCOREDO室町テラスを抱える。台湾発の書店カフェ「誠品生活日本橋」の初出店が日本橋に新しい回遊層を呼び込んだ。
1975年竣工、地上32階・高さ約131mの超高層オフィスビル。旧称「東邦生命ビル」として渋谷地区で初めて高さ100mを超えた建物で、宮益坂口に立つ渋谷の定点観測点。
1988年3月竣工、日本初の全天候型ドームスタジアム。エアサポート式の膜屋根が直径201mの空間を覆い、延床面積約116,932m²。後楽園に隣接し、都市に埋め込まれたスポーツとエンターテインメントの拠点となった。
2022年1月竣工、地上54階・高さ約221m。竣工時点で日本一の高さを誇ったタワーマンション。虎ノ門ヒルズ第3棟として森ビルが開発し、547戸の住戸が東京メトロ虎ノ門駅至近の愛宕に立地する。
2015年10月竣工、名古屋市中村区名駅に立つ地上34階・地下4階・高さ174.7mの超高層ビル。1965年竣工の初代を三菱地所が建て替え、旧字体の名を継いで名駅のランドマークとして再生した。
2003年2月竣工、北海道札幌市中央区に立つ地上38階・地下4階・高さ173mの超高層複合ビル。JR北海道が旧地上駅跡地を再開発し、ホテル・商業・オフィス・展望台を1棟に集積した北海道の玄関口の顔。
1989年2月竣工、宮城県仙台市青葉区に立つ地上31階・地下3階・高さ143mの超高層ビル。仙台市政令指定都市移行と市制100周年を機に整備された東北初の100m超えビルで、設計は日建設計が担当した。