ブリーゼタワー
2008年7月竣工、梅田西エリアのランドマーク超高層ビル。地上34階・高さ167mで、劇場「ブリーゼブリーゼ」を内包し、ドイツのIngenhoven Architectsが手がけたダブルスキンファサードが特徴的な環境配慮型高層建築。
2008年7月竣工、梅田西エリアのランドマーク超高層ビル。地上34階・高さ167mで、劇場「ブリーゼブリーゼ」を内包し、ドイツのIngenhoven Architectsが手がけたダブルスキンファサードが特徴的な環境配慮型高層建築。
1990年8月竣工、大阪ビジネスパーク(OBP)を代表する地上37階・高さ157mの超高層ビル。日本初の超高層制震構造を採用したことで建築史に刻まれる竹中工務店設計の名作。
愛知県名古屋市中村区名駅に2015年竣工。地上40階・地下3階・高さ約195mのオフィスタワー。名古屋中央郵便局の建替えで誕生し、低層部にKITTE名古屋を備える複合ビル。
大阪市北区中之島に2004年12月竣工。地上41階・地下2階・高さ約195mの超高層ビルで、関西電力グループの本拠として中之島西部のスカイラインを担う。
愛知県名古屋市中村区名駅に2008年3月竣工。地上36階・地下3階・高さ170mの専門学校ビル。三本の螺旋が絡み合うような外形が名駅のスカイラインに独自の存在感を刻む。
2009年3月竣工、大阪・中之島西部を代表する地上35階・高さ160mの超高層オフィスビル。旧ダイビルの歴史的意匠をオマージュした低層部デザインと、日建設計が手がけた現代的高層棟の対話が見どころ。
2012年11月竣工、大阪・中之島のランドマーク超高層ビル。朝日新聞社が主導し日建設計が設計した地上39階・高さ約199mの複合タワーで、約2700席のフェスティバルホールを建て替えで継承したことで知られる。
2018年9月竣工、難波のランドマーク超高層ビル。旧南海会館ビル跡地に南海電気鉄道が整備した地上31階・高さ150mの複合施設で、南海電鉄難波駅に直結する。
大阪市北区梅田に2012年11月竣工。地上41階・地下3階・高さ約186mのオフィスタワーで、低層部の阪急うめだ本店建替えと同時に進められた長期プロジェクトの産物。
大阪市北区大淀中に1993年3月竣工。地上40階・地下2階・高さ約175mの二棟のビルを空中で結ぶ「空中庭園展望台」が特徴。建築家・原広司の構想を体現した国際的に著名な建築。