Hareza池袋
旧豊島公会堂・区施設跡地の定期借地権開発として2020年7月グランドオープン。Hareza Tower(地上33階・高さ約158m)を核に8つの劇場空間が中池袋公園を囲み、豊島区の「国際アート・カルチャー都市構想」を体現する文化複合施設。
旧豊島公会堂・区施設跡地の定期借地権開発として2020年7月グランドオープン。Hareza Tower(地上33階・高さ約158m)を核に8つの劇場空間が中池袋公園を囲み、豊島区の「国際アート・カルチャー都市構想」を体現する文化複合施設。
2016年竣工、千代田区紀尾井町。旧グランドプリンスホテル赤坂の広大な跡地に、地上36階・高さ180メートルのタワーが立ち上がった複合施設。日建設計とKPFが設計を担い、オフィス・ホテル・商業を一体にした千代田区の新たなランドマーク。
2018年2月竣工、千代田区有楽町。地上35階・高さ約192メートルの複合施設。三井不動産がホプキンスアーキテクツと日建設計とともに計画し、旧三信ビルディング跡地に日比谷公園に向けて開いた広場を持つ高層複合を実現した。
1993年8月開通、全長798mの東京港横断吊橋。主塔高126m・桁下高約50mの2層構造で、上層に首都高速11号台場線、下層にゆりかもめ・臨港道路・遊歩道を収める。
2023年1月竣工、地上48階・高さ約225mの超高層複合施設。ライブホール・劇場・映画館・2つのホテルを垂直に積み上げたオフィスレスの設計が、歌舞伎町という街の性格を体現する。
2012年竣工、高さ634mで自立式電波塔として世界最高。下町・押上を全国的なランドマークへと変えた現代インフラ。
1958年竣工、高さ333mの自立式鉄骨電波塔。エッフェル塔を超えた高さで戦後日本の復興を象徴し、今も東京のシルエットを定め続ける。
イースト棟・ウエスト棟の2棟一体で2015年9月に完成した、晴海の地上52階建てツインタワーマンション。住友不動産が開発し、大型スパや眺望ラウンジなど充実した共用施設を備える。
北品川五丁目第1地区の市街地再開発事業として2015年5月に竣工した地上40階・高さ約141mの超高層マンション。オフィス棟・商業施設と一体で整備された大崎駅前の複合街区の住宅棟だ。

三菱製鋼の工場跡地「東雲キャナルコート」に立つEAST・WESTの2棟。2004〜2005年竣工のEAST棟は地上54階・高さ約178mで、湾岸タワーマンションの草分けとなった。