
アークヒルズ フロントタワー
港区赤坂に2011年竣工した地上22階・高さ約98mの複合ビル。森ビルがアークヒルズ圏内に開発した棟で、オフィス・住宅・店舗を重ね、六本木一丁目駅と赤坂駅の双方に近接する。

港区赤坂に2011年竣工した地上22階・高さ約98mの複合ビル。森ビルがアークヒルズ圏内に開発した棟で、オフィス・住宅・店舗を重ね、六本木一丁目駅と赤坂駅の双方に近接する。
品川区大崎に2014年竣工した地上24階・高さ110mのオフィスタワー。大崎ウィズシティ街区の主棟として、隣接する住宅棟とともに大崎駅西口南地区市街地再開発で誕生した。
渋谷駅西口直結の複合施設。ホテル棟(イースト25階・高さ約100m)とオフィス棟(ウエスト23階)の2棟が2000年に竣工。京王井の頭線渋谷駅とバスターミナルを内包し、渋谷再開発の先陣を切った。
文京区後楽に立つ地上34階・高さ149mの複合超高層。2010年竣工の後楽二丁目西地区市街地再開発事業により、オフィス・住宅・商業が一棟に集積した。東京ドームシティに隣接する後楽の新たな顔。
大崎エリア最大級の賃貸オフィスビル。地上24階・高さ約114mで2018年竣工。西品川一丁目地区再開発「大崎ガーデンシティ」の中核として、住宅棟・緑地広場とともに街区を形成した。
1984年開業、地上38階・高さ130.8mの新宿国際ビルディングに入居する国際ホテル。西新宿副都心のオフィス棟群に隣接して建ち、東京を代表するラグジュアリーホテルの一つとして40年以上の歴史を刻む。
2010年竣工、地上37階・高さ180mの仙台最高層ビル。東北・北海道で最も高い超高層として仙台一番町の繁華街に立ち、オフィス・ホテル・商業を垂直に統合した複合施設。
2019年に建て替えられた渋谷の商業ランドマーク。地上19階・高さ99.90mの複合ビルに、ファッション・カルチャー・エンタテインメントが縦に積層される。
2019年に再開業した虎ノ門のラグジュアリーホテル。地上41階・高さ188mのプレステージタワーと、先代を受け継ぐヘリテージウィングが同じ敷地に共存する。
2016年竣工、銀座数寄屋橋交差点のランドマーク商業施設。江戸切子をモチーフにした連続する菱形ガラスのファサードが、夜間は輝く宝石箱のように街を照らす。