新宿パークタワー
西新宿に立つ地上52階・高さ235mの超高層複合ビル。丹下健三設計のもと1994年に竣工し、39〜52階にパークハイアット東京を内包する三棟連結型の高層複合だ。
「複合開発」に関する建築記事 17 件
西新宿に立つ地上52階・高さ235mの超高層複合ビル。丹下健三設計のもと1994年に竣工し、39〜52階にパークハイアット東京を内包する三棟連結型の高層複合だ。
渋谷区恵比寿四丁目、サッポロビール工場跡地の再開発街区に立つ地上40階・高さ約167mのオフィスビル。久米設計が設計し、1994年8月に竣工した恵比寿ガーデンプレイスの中核高層棟だ。
多摩川北岸に広がる大規模複合開発。2010〜2015年にわたって整備され、メインタワーは地上42階・高さ151.1メートルを誇る。コンランアンドパートナーズのマスタープランのもと、都市の賑わいと川沿いの緑を連続させた独自の街区を形成している。
1978年竣工、東京都豊島区東池袋のサンシャインシティを構成する娯楽・展示棟。延床面積93,356㎡。屋上に水族館とプラネタリウムを、2階に屋内テーマパークを擁し、半世紀近く池袋東口の賑わいを支える。巣鴨プリズン跡地に立つという、重い歴史を背負った街区の一棟でもある。
渋谷駅桜丘口地区の市街地再開発によって2023年11月に誕生した複合施設。地上39階・高さ約179mのSHIBUYAタワーを核に、四半世紀越しの構想が実現した渋谷再開発の「ラストピース」。
2012年に開業した地上34階・高さ約182.5メートルの超高層複合施設。東急文化会館の跡地に生まれ、渋谷駅東口のランドマークとして渋谷再開発の先陣を切った。
2018年に開業した地上35階・高さ約180メートルの超高層複合施設。旧東横線渋谷駅の地上ホーム跡地に建ち、渋谷川の再生とともに渋谷駅南口エリアに新たな水辺空間をもたらした。
渋谷駅直上にそびえる地上47階・高さ約230mの超高層複合施設。屋上展望台「SHIBUYA SKY」を擁し、東急・JR東日本・東京メトロの3社が2019年に共同開業した渋谷再開発の象徴。
丸の内の南端に立つ地上33階・高さ164mの複合ビル。地下1階から地上3階の商業施設「TOKIA」と上層のオフィスで構成され、2005年に三菱地所が竣工した。
東京駅八重洲口前に2022年竣工した地上45階・高さ約240mの複合超高層。バスターミナルと区立小学校を地下・低層部に内包し、高層部にはホテルが入る都市機能の垂直統合モデル。
旧東京中央郵便局の外壁を保存・活用した低層部と地上38階・高さ200mの高層棟が一体となった複合ビル。2012年竣工。商業施設KITTEを内包する。
皇居と東京駅の間、大手町の一等地に2014年竣工した地上38階・高さ約200mの複合超高層。KPF設計で、足元に都市の森「大手町の森」を抱え、最上部にラグジュアリーホテル「アマン東京」を内包する。
丸ビルに向き合う地上38階・高さ約197mの複合ビル。英国のホプキンス・アーキテクツがコンセプトデザインを手がけ、2007年に三菱地所が竣工した。
丸の内再開発の口火を切った、東京駅前の地上37階・高さ180メートルの複合ビル。

池袋にそびえる地上60階のビル。長く日本一の高さを誇った副都心のシンボル。
文化施設と一体になった、初台に立つ地上54階・高さ約234メートルの複合タワー。
赤坂・檜町に誕生した、緑とアートを核とする大規模複合開発のシンボルタワー。