ドゥ・トゥール(DEUX TOURS)
イースト棟・ウエスト棟の2棟一体で2015年9月に完成した、晴海の地上52階建てツインタワーマンション。住友不動産が開発し、大型スパや眺望ラウンジなど充実した共用施設を備える。
「タワーマンション」に関する建築記事 21 件
イースト棟・ウエスト棟の2棟一体で2015年9月に完成した、晴海の地上52階建てツインタワーマンション。住友不動産が開発し、大型スパや眺望ラウンジなど充実した共用施設を備える。
北品川五丁目第1地区の市街地再開発事業として2015年5月に竣工した地上40階・高さ約141mの超高層マンション。オフィス棟・商業施設と一体で整備された大崎駅前の複合街区の住宅棟だ。

三菱製鋼の工場跡地「東雲キャナルコート」に立つEAST・WESTの2棟。2004〜2005年竣工のEAST棟は地上54階・高さ約178mで、湾岸タワーマンションの草分けとなった。

池袋駅至近に立つ地上49階・高さ189mの超高層複合タワー。豊島区役所と分譲住宅432戸が一棟に収まり、日本初の庁舎・住宅一体型超高層として2015年に竣工した。
品川駅南東、港南エリアに2008年竣工した地上43階建ての大規模タワーマンション。住友不動産が手がけた定期借地権付き物件で、港南の街の変化を象徴する存在。
中目黒駅前の市街地再開発によって2009年に誕生した、地上45階・高さ164メートルの超高層マンション。目黒区内で最も高い建物として桜並木の街並みに屹立する。
西新宿五丁目の市街地再開発から生まれた、地上60階・高さ約199メートルの超高層マンション。2017年竣工。
新宿区富久町の市街地再開発から生まれた、地上55階・高さ約180メートルの大規模タワーマンション。2015年竣工。
勝どき駅前地区第一種市街地再開発事業として都市再生機構が施行した地上55階・高さ192.2mの超高層複合タワー。住宅712戸に保育園・児童館を加えた複合棟で、2010年に竣工した勝どきのランドマーク。
石川島播磨重工業(現IHI)東京工場跡地に整備された大規模ウォーターフロント住宅街区。1986年着工・1989年初入居から約20年かけて超高層棟7棟・高層棟5棟が完成し、住宅約2,500戸を擁する湾岸タワーマンション開発の先駆けとなった。
2020年東京五輪の選手村跡地を転用した大規模住宅街区。約18ヘクタールの敷地に中層住宅と地上50階・高さ約172mのツインタワー(SKY DUO)が立ち、総戸数は約5,632戸に上る。
晴海の埋立地に2013年・2016年と相次いで竣工した49階建て2棟の超高層住宅街区。クロノレジデンス(883戸)とティアロレジデンス(861戸)が広大な敷地を共有し、計1,744戸を供給している。
東京ガス豊洲工場跡地に立つ地上31階・高さ110メートルの超高層マンション。2016年竣工、総戸数550戸。6社共同の東京ワンダフルプロジェクト第二弾として、スカイズ タワー&ガーデンと対をなす水辺の住宅棟。
晴海の水辺に立つ地上48階・高さ約170メートルの超高層マンション。2019年竣工、総戸数1,076戸。三井不動産レジデンシャルが主導し、オリエンタルランド監修の水景庭園が足元に広がる大規模住宅タワー。
豊洲三丁目に並び立つ地上48階・高さ約166メートルの超高層ツインタワーマンション。住友不動産が開発し、日建設計が設計した湾岸の双子塔。
東京ガス豊洲工場跡地に立つ地上44階・高さ約149メートルの超高層マンション。6社共同の東京ワンダフルプロジェクトが生んだ1,110戸の大規模住宅。
豊洲駅至近に立つ地上43階・高さ155メートルの超高層マンション。三井不動産レジデンシャルほか4社が共同で手がけた湾岸再開発の先駆け的一棟。
麻布台ヒルズの住宅棟。完成時点で日本一の高さとされる、地上64階・高さ約263mのタワー。
造船所跡地の湾岸再開発に生まれた、運河沿いに立つ52階建てのタワーマンション。
檜町公園に隣接し、東京ミッドタウンと街区を共有する高層レジデンス。

勝どきのウォーターフロントに立つ、地上58階のツインタワー構成の大規模タワーマンション。