シティタワー武蔵小杉
武蔵小杉に2016年竣工した地上53階・高さ185mの住宅タワー。総戸数800戸、神奈川県内でも屈指の高さを誇り、武蔵小杉の高層住宅化をひとつの到達点へと押し上げた一棟。
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武蔵小杉に2016年竣工した地上53階・高さ185mの住宅タワー。総戸数800戸、神奈川県内でも屈指の高さを誇り、武蔵小杉の高層住宅化をひとつの到達点へと押し上げた一棟。
武蔵小杉に2008年竣工した地上49階・高さ160mの住宅タワー。総戸数689戸、デザイン監修は光井純。工場街からタワマン街へと変わった中原区の先駆け的存在。
首都高速大橋ジャンクションの上下空間と建築敷地を重複利用する立体道路制度を活用し、2013年に竣工した地上42階・高さ155メートルの超高層マンション。道路インフラと集合住宅が垂直に共存する目黒区大橋の異色の存在。
JR八王子駅南口に直結する地上41階・高さ157.5メートルの超高層複合施設。2010年に竣工し、住宅・劇場・博物館・店舗を垂直に統合した多摩地域における駅前再開発の到達点。
横浜市中区北仲通の生糸検査所跡地に2020年に竣工した地上58階・高さ199.95メートルの超高層複合施設。住宅1,176戸とホテル・商業を擁し、旧帝蚕倉庫の歴史建築を敷地内に保存した再開発。

東池袋四丁目地区第一種市街地再開発事業「ライズシティ池袋」の住宅棟として2006年に竣工した地上42階・高さ約144mの超高層マンション。造幣局跡地を含む後続の大規模開発に先行した、東池袋高層化の早期事例。

東池袋四丁目第2地区第一種市街地再開発事業として2011年に竣工した地上52階・高さ182.8mの超高層マンション。池袋東口エリアの街並みを大きく塗り替えた一棟。
2021年竣工の地上48階・高さ約175メートルの超高層マンション。東急不動産を中心とした4社が共同開発し、IHI豊洲工場跡地の住宅転換が続くエリアに1,152戸を供給した湾岸ランドマーク。

2008年5月竣工、地上45階・高さ約159mの超高層住宅棟。森ビルが手がける赤坂二丁目の台地に建ち、日建設計の設計・竹中工務店の施工により521戸を擁する。
2005年10月竣工、地上47階の超高層マンション。桜田通りに面した9,000平方メートルを超える高輪の敷地に、三菱地所設計・大成建設が手がけた港区を代表するタワー棟。
四方を運河に囲まれた約6ヘクタールの再開発地区。2006〜2008年にかけてグローヴ・ケープ・エア・ブルームの4棟が竣工し、総戸数約4,000戸の都心居住モデルとなった。
2002年竣工、汐留シオサイトに生まれた地上47階・高さ165mのツインタワーマンション。総戸数1,000戸で、業務地区に住まいを混ぜる先行モデルとなった。
2007年3月竣工の地上46階・高さ約172mの賃貸超高層タワー。三井不動産レジデンシャルが「パークアクシス」ブランドで南青山一丁目に整備し、都営住宅を含む公民連携型の住宅供給の場として生まれた一棟。
2009年竣工の地上43階・高さ約157mの分譲タワーマンション。三井不動産レジデンシャルが赤坂四丁目に手がけた高級住宅タワーで、同ブランドの「パークコート赤坂檜町ザ タワー」とは異なる立地に立つ一棟。
2016年12月竣工、地上53階・高さ約179メートル、総戸数1,420戸という規模の勝どきのランドマーク超高層マンション。市街地再開発事業として整備され、湾岸エリアの居住集積を象徴する一棟。
2023年8月竣工のGRAND MARINA TOKYOプロジェクト。ミッドタワー(地上45階・約159メートル)とサウスタワー(地上58階・約189メートル)の2棟で構成され、三井不動産レジデンシャルが手がける勝どきの大規模複合住宅開発。
2005年9月竣工、地上47階・高さ約156メートルの住宅棟と18階建てオフィス棟からなる複合再開発。100名超の地権者が参加し、神社・集会所の建替えまでを包括した日本橋浜町の市街地再生。
大阪市中央区安土町に立つ地上48階・地下1階・高さ約165mの免震超高層住宅。住友不動産が開発し、清水建設が設計・施工を担い、2021年12月に竣工。船場の問屋街が高層住宅地へと変容する大阪都心の景観変化を体現する一棟。
旧イトーピア浜離宮の建て替えとして2023年に竣工した地上32階・高さ約117mの超高層マンション。東京建物が開発し、ゆりかもめ竹芝駅近くの浜離宮を望む水辺に立つ。
2010年竣工の地上44階・高さ約152mの超高層マンション。三井不動産レジデンシャルが手がけ、JR大崎駅と五反田駅の中間、目黒川近くの東五反田に立つ。
住友不動産が有明2丁目に開発した全1,539戸の免震トリプルタワー。地上最大33階の3棟が横一列に並び、隣接する有明ガーデンとともに国家戦略特区・有明の街並みを更新した。
晴海フラッグの締めとなる地上50階・高さ約172mのツインタワー。SUN VILLAGEとPARK VILLAGEの2棟合計1,455戸が2025年9月に竣工し、東京五輪選手村跡地を住宅街に転用した大規模開発を完結させた。
竣工当時、国内のタワーマンションとして最高層を誇った59階建て超高層住宅棟。2009年4月に竣工し、川崎市中原区の武蔵小杉に立つ高さ203.5メートルのランドマーク。竹中工務店が設計・施工した。
麻布十番駅から徒歩3分、三田の丘に立つ地上36階・高さ約129メートルの超高層住宅棟。三田1丁目地区の第二種市街地再開発事業として2010年に竣工した。
旧逓信省簡易保険局庁舎跡地に誕生した港区最大規模の住宅街区。約25,000m²の敷地に7棟・総戸数1,002戸が並び、英国の建築事務所Hopkins Architectsが歴史建材を継承するファサードを設計した。
イースト棟・ウエスト棟の2棟一体で2015年9月に完成した、晴海の地上52階建てツインタワーマンション。住友不動産が開発し、大型スパや眺望ラウンジなど充実した共用施設を備える。
北品川五丁目第1地区の市街地再開発事業として2015年5月に竣工した地上40階・高さ約141mの超高層マンション。オフィス棟・商業施設と一体で整備された大崎駅前の複合街区の住宅棟だ。

三菱製鋼の工場跡地「東雲キャナルコート」に立つEAST・WESTの2棟。2004〜2005年竣工のEAST棟は地上54階・高さ約178mで、湾岸タワーマンションの草分けとなった。

池袋駅至近に立つ地上49階・高さ189mの超高層複合タワー。豊島区役所と分譲住宅432戸が一棟に収まり、日本初の庁舎・住宅一体型超高層として2015年に竣工した。
品川駅南東、港南エリアに2008年竣工した地上43階建ての大規模タワーマンション。住友不動産が手がけた定期借地権付き物件で、港南の街の変化を象徴する存在。
中目黒駅前の市街地再開発によって2009年に誕生した、地上45階・高さ164メートルの超高層マンション。目黒区内で最も高い建物として桜並木の街並みに屹立する。
西新宿五丁目の市街地再開発から生まれた、地上60階・高さ約199メートルの超高層マンション。2017年竣工。
新宿区富久町の市街地再開発から生まれた、地上55階・高さ約180メートルの大規模タワーマンション。2015年竣工。
勝どき駅前地区第一種市街地再開発事業として都市再生機構が施行した地上55階・高さ192.2mの超高層複合タワー。住宅712戸に保育園・児童館を加えた複合棟で、2010年に竣工した勝どきのランドマーク。
石川島播磨重工業(現IHI)東京工場跡地に整備された大規模ウォーターフロント住宅街区。1986年着工・1989年初入居から約20年かけて超高層棟7棟・高層棟5棟が完成し、住宅約2,500戸を擁する湾岸タワーマンション開発の先駆けとなった。
2020年東京五輪の選手村跡地を転用した大規模住宅街区。約18ヘクタールの敷地に中層住宅と地上50階・高さ約172mのツインタワー(SKY DUO)が立ち、総戸数は約5,632戸に上る。
晴海の埋立地に2013年・2016年と相次いで竣工した49階建て2棟の超高層住宅街区。クロノレジデンス(883戸)とティアロレジデンス(861戸)が広大な敷地を共有し、計1,744戸を供給している。
東京ガス豊洲工場跡地に立つ地上31階・高さ110メートルの超高層マンション。2016年竣工、総戸数550戸。6社共同の東京ワンダフルプロジェクト第二弾として、スカイズ タワー&ガーデンと対をなす水辺の住宅棟。
晴海の水辺に立つ地上48階・高さ約170メートルの超高層マンション。2019年竣工、総戸数1,076戸。三井不動産レジデンシャルが主導し、オリエンタルランド監修の水景庭園が足元に広がる大規模住宅タワー。
豊洲三丁目に並び立つ地上48階・高さ約166メートルの超高層ツインタワーマンション。住友不動産が開発し、日建設計が設計した湾岸の双子塔。
東京ガス豊洲工場跡地に立つ地上44階・高さ約149メートルの超高層マンション。6社共同の東京ワンダフルプロジェクトが生んだ1,110戸の大規模住宅。
豊洲駅至近に立つ地上43階・高さ155メートルの超高層マンション。三井不動産レジデンシャルほか4社が共同で手がけた湾岸再開発の先駆け的一棟。
麻布台ヒルズの住宅棟。完成時点で日本一の高さとされる、地上64階・高さ約263mのタワー。
造船所跡地の湾岸再開発に生まれた、運河沿いに立つ52階建てのタワーマンション。
檜町公園に隣接し、東京ミッドタウンと街区を共有する高層レジデンス。

勝どきのウォーターフロントに立つ、地上58階のツインタワー構成の大規模タワーマンション。